あの日のぼくら

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お返事です。

拍手ありがとうございます!
とってもとっても嬉しいですー!

以下いただいたメッセージへのお返事です。

>八束さん
こんにちは、いつもありがとうございます! 
わー驚いていただけましたか! よ、よかった…!(笑)
亜子の本性については、序盤の時点でだいぶだだ漏れだったような気がしていたので
そう言っていただけるとほんとに嬉しいです、うへへ。
また「徐々に明らかになっていく…」とのお言葉、まさしくそんな話が書きたい! と
思っていたことだったもので、もう盛大ににやにやしてしまいました。
雄也については、ほんと、気の毒な人ですよね。その表現がいちばんどんぴしゃです(笑)
おっしゃるとおり、今後の二人の関係がどうなるかはぜんぶ雄也にかかっている気がしますね。
また雄也の傍に香月のような存在が現れたときも、亜子のとる行動はずっと変わらないはずなので
それに対する雄也の行動がどうなっていくかがすべてなんだろうなぁと。
…個人的には、もう諦めて大人しく付き合えばいいんじゃ、とか思っていますが(笑)
わわーそしてまたもったいないお言葉を…!
こちらこそ八束さんの繊細な心理描写にはいつも惚れ惚れしっぱなしですので
そんなことを言っていただけるともう本気でデレデレしてしまって大変です(笑)
お言葉を励みにこれからも頑張りますー!
嬉しいメッセージ、本当にありがとうございました!

>17日12時頃「とても怖いお話…」の方
メッセージありがとうございます!
怖かったですかねー、うふふふ(笑)
なんかこう、主人公にとっては間違いなく幸せなハッピーエンドなんですけど、
客観的に見ると、それおかしいだろ、て感じの歪んだ話が書きたいなぁなんて思っていたので
お言葉とっても嬉しかったです!
この先……どうなるんでしょうかねえ……。雄也がいつかきっぱり突っぱねるのか、
観念して付き合うのか、それともこのままずるずる今の関係を続けていくのか…。
…たしかにこれ、この先の話が重要な気がしますね(汗)
なにか書けそうだったら、いつか後日談として番外編などを書けたらいいなと思いますー!
嬉しいメッセージ、本当にありがとうございました!

>17日18時頃「幼馴染に付きまとう…」の方
メッセージありがとうございます!
そうなんですよ、本当にただ「それだけ」のお話でした(笑)
なにかを乗り越えて成長したわけでも、二人の関係が変化したわけでもなく…。
亜子にとっては香月の存在自体、ほんのちょっとした波乱だったんだろうなぁと思います。
そして亜子への率直なお言葉に噴きました(笑) いやでもすごーく納得ですが。
作中では最終的に幸せそうだった彼女ですが、これから先のことを考えると
結局いつか不幸になるような気はします。雄也の気持ちは亜子にないわけですし、
いつかはそのことでじわじわ虚しさを感じていくんじゃないかなぁと。
とりあえず私なら、いくら好きでも嫌々一緒にいてもらうとか絶対嫌だなーと思いますし(汗)
おお、アンハッピーとか歪んだ恋愛お好きですか?!
はいっ、ぜひまた書きたいです。私もそういうの大好きなので!(笑)
嬉しいメッセージ、本当にありがとうございました!

>燈莉さん
こんにちは、いつもありがとうございます!
そうなんですよー、私としては隠していたつもりでした(笑) 驚きのバレバレっぷりでしたね。
終盤でいきなりどーん! と出すより、序盤からほんのり匂わせたいなぁとは思っていたのですが
その「ほんのり」のさじ加減が全然駄目だったみたいで…。くそぅいつかまた再挑戦します!(笑)
あとはやっぱりタイトルかぁ…。言われてみればたしかになんかダークですもんね(汗)
続編は……い、今のところ予定はないですごめんなさい!(汗)
なにかネタが浮かんだときは番外編などを書けたらいいなとは思いますが、
とりあえず「強欲~」のときみたいに、また長編でこの話の続編を書く、ということはないと思います。
でもそんなふうに言っていただけるのは本当に嬉しいです…! ありがとうございます!
雄也が恐怖を抱いたのは、ななちゃんやなめ吉を落としたときの
亜子の徹底した躊躇のなさや悪びれなさだったんじゃないかなと思います。
なにをするのかわからない、という意識がそのときに植え付けられたんじゃないかなーと。
雄也については、亜子以上に共感を得られていない気がしますし(汗)、
たしかに雄也サイドの話が1話くらいあってもよかったかなぁと思いますね。
そして香月については、ほんとすみません(汗) たしかに終盤見事に出番なしでしたね…。
しかしまさか香月をそんなふうに気に入っていただけるとは思いませんでした…! 嬉しいですー。
嬉しいメッセージ、本当にありがとうございました!

>みちこさん
メッセージありがとうございます!
ひええ嬉しいお言葉に身悶え中です…! そんな世界観が書けていたなら幸せですー!
欲しい物のために全力を尽くす子、いいですよね。私も大好きです!(笑)
雄也があっさり流されすぎ、というのは私も書きながら心底思いました(笑)
ほんと、もうちょいもがけやー! と。
亜子の矛先は雄也ではなくその相手のほうにいくので、なかなか迂闊には動けずにいるのだと思いますが
まぁそれにしたって、それなら自分が守る、みたいな考えにいかないのが雄也の駄目なところですね(汗)
なんというか、雄也は基本あんまり熱くないんだろうなぁとも思います。
香月への気持ちにしても、危ない橋を渡ってまで一緒にいたいと思うほどではなかったというか…。
また、「ぎりぎりの均衡で成り立っている一瞬」というお言葉がとても印象的でした…!
なななんと素敵な表現…っ(悶) 最終話はまさにそんな状態だったような気がしますね。
今後この均衡が崩れたときにどうなるのか、ぜひぜひ想像していただけると嬉しいです!
嬉しいメッセージ、本当にありがとうございました!

>17日23時頃「恋愛遊牧民の…」の方
率直なご意見をありがとうございます。
不快な思いをさせてしまったようで、申し訳ありません。
恋愛遊牧民さんのカテゴリ選択については、私もかなり悩みました。
たしかに選ぶとすれば「ダーク」を選んでおくべきだったと思いますが
そうすると、一応私の考えていたこの物語での山場をネタバレすることになる気がして
結局、傾向については何にも選ばない、ということでごまかしてしまったのですが
そのせいで読者の方に不快な思いをさせてしまったことは、本当に申し訳なく思っています。
たしかに、今は暗い物語を読みたくない、という気分のときってありますもんね(汗)
すみません。少しでも早く気分を切り替えられることを願っています。
この物語に触れてくださり、ありがとうございました!

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