あの日のぼくら

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お返事です。

拍手&人気投票への参加ありがとうございます!
私は果報者ですー!

返信不要でメッセージをくださった方もありがとうございました!
わーっもう好きと言っていただけるのはなにより嬉しいことです。私も好きです!(真剣)
お言葉にたくさん元気をいただきました。励みにしてこれからも頑張ります!

そして人気投票へのコメントもありがとうございます!
番外編の雄也はドン引きされる予定だったのですが、ま、まさか可愛いと言っていただけるとは…! 
あああありがたいっ嬉しいですー!

以下いただいたメッセージへのお返事です。

>3日21時頃「この作品、本当に…」の方
メッセージありがとうございます!
なんかこう、この話ではとにかく「歪み」というのを書きたいなぁと思っていたので
怖いという感想をいただけるのはすっごく嬉しいです…!
そしていただいたコメントを読みながら、雄也が救われるには
どうすればいいんだろうなぁとつい考え込んでしまいました。
とりあえず番外編では亜子との力関係を逆転させようと頑張っているわけですが
べつにそれが雄也の望んでたことじゃないしなぁ…と。
お言葉にあったように「呪縛から逃れる」ことがいちばんだと思うんですけど
今回で雄也はますます逃れられなくなってしまったような気もしますし(汗)
結局どうしたって二人の優劣関係は根っこのところでは変わらないのかもなぁと
いただいたお言葉からついしみじみと自作に思いを馳せてしまいました。
嬉しいメッセージ、本当にありがとうございました!

>みちこさん
わ、こんにちは! またお越しいただけて嬉しいですー!
「あなたの~」が完結したときにみちこさんからいただいた「ぎりぎりの均衡で成り立っている一瞬」という
お言葉がとても印象的で、ぜひその均衡が崩れた瞬間というのを
書いてみたいなぁと思っていたんですよね。
あと「いつかぶちぎれる雄也」というのも(笑)
おっしゃるとおり、亜子はまったくもって自業自得なんですけど、
切なさを感じていただけたとのこと、とてもとても嬉しいです…!
幼稚園の頃ですが、雄也はななちゃんと仲良くなったあとも亜子のことは気に掛けてたし、
ななちゃんと亜子、どちらのほうが好きかといったら、亜子のほうが好きだったと思います。
亜子の誘いを断ったのは、単にななちゃんのほうと先に約束してたから、というだけで。
なのでそのまま普通に大きくなってたら、二人は自然に恋人同士になれたんじゃないかなと。
亜子は自分でその可能性を潰してしまったわけですが。
……そんな感じで、亜子がほんとどうしようもないというお話でした。
嬉しいメッセージ、本当にありがとうございました!

>ななしさん
こんにちは、いつもありがとうございます!
「どろっとした雰囲気」! そうですまさにそれが書きたかったんですー!
亜子はずるいところとか黒いところとかもあるけど、実際精神的にはかなり幼いと思います。
(これも読者の方にいただいたお言葉ですが)「笑顔で蟻を踏みつぶす幼児」のようなもので
精神的にコドモだから自分中心にしか物事を考えられないというか。
だからべつに頭も良くないし、かなり単純だし、利用しようと思えばしやすい子かもなぁと。
雄也の精神状態についても丁寧に読み取っていただけて嬉しいです…!
そうなんですよ、なんだかんだ香月は振られた側なので気持ちの切り替えもしやすかっただろうけど
雄也のほうはそうもいかずに、かなりぐちゃぐちゃとしているときにトドメを刺された感じかなぁと。
そして、どん底に落とされたからこそ逆に望みが見えた、とのお言葉にはっとしました。
わー、そういうふうに捉えていただけるとは思っていなかったので嬉しいです!
たしかに、本編の関係のままずるずる続いていっても明るい未来は見えてこなかっただろうし
変わるためには一回どん底に落ちることが必要だったのかもなぁと思いますね、うむ。
人気投票、みなの1位は私も嬉しいですー! いや誰がきても嬉しかったですけども!
でもやっぱりいちばん古いキャラですし、思い入れもあるキャラなので、喜びもひとしおですね。
しかし前回と今回ではとくに番外編とかも増えてないし、増えたものといえばななしさんに
いただいたイラストと漫画くらいなので、やっぱりこの票の伸びっぷりはななしさんのお力です!
小話ぜひ書きたいですね! おお、1位のキャラ同士で! それいいですねー。
このままいくと永原とみなになるのかしら。わ、なんとなく気が合いそうな二人だ(笑)
「アレキサンダラスの微笑。」様も見に行かれたんですね! 
ね、ほんと素敵な紹介文でびっくりしますよね…!
わわわ私そんな素敵なお話いつ書いたかしら…?! とあたふたしてしまいました(笑)
嬉しいメッセージ、本当にありがとうございました!

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